2024年2月29日、帰省の記録

※記事は適時加筆修正しています
※書いてる人については記事末尾にあります

2024年2月29日

目的

月に1回の帰省。レンタカーを借りてぴゅーっと日帰りで返るだけなんだけど、母にとっては大切な日なのでちゃんと帰る。

行動履歴

  1. お土産を購入
  2. レンタカーをいつものように借りる
  3. 高速を飛ばして帰省
    1. 腹痛で途中下車
  4. 実家へ帰宅、母を連れて近所に買い物へ
  5. 近くのスーパーでいとこ、母の元の職場の同僚と出会う
  6. 帰宅後、ご飯を食べながら会話
  7. 雨が強くなってきたので早めに帰阪の途へ
  8. 途中で仮眠を取りつつ帰宅

今回のおみや「浪芳庵」、大正解だった模様

母親の好物である甘いものを帰省時のお土産にしているが、今回は近所にありつつも盲点となっていた「浪芳庵」という和菓子店の餡餅三種を手土産に。

大正解だったもよう。

大国町の「浪芳庵」をお土産として母に渡してみた
過去一で喜んでもらえたお土産かもしれない。 和菓子好きの母にはもっと早くこういった和菓子を買って帰るべきだったなとちょっと反省と後悔しつつも、今までの手土産の中で一番おいしかったとのことなので、次はこのお土産を越えるようなものを探さなくては...

腹痛で途中下車

寝不足もあり、イマイチお腹の調子がよくない自覚がありつつ車に乗ったが、やはりその予感は的中。お腹が痛くて阪神高速を途中下車してしまった。

しかし、おいそれとすぐに借りれるトイレがなかなかない。

オフィスビルのトイレにどうにか間に合ったが、幾度も絶望した瞬間があった。危なかった。

母の元同僚やいとこと出会う。が・・・

人間関係の微妙なところと言うか…

母と近くのスーパーに買い物に行ったらいとこの姿が見えた。が、いとことあいさつをするでもなく、お互いに気づいているような気づいてないような距離感。なんやこれ…

また、スーパーの途中で母の元同僚と出会うが、母が耳がほぼ聞こえなくなったのを知らなかったらしく、とても驚いていた。会話が成立しないのでそれらしいので挨拶程度で終わり。

でも、母の職場の同僚を見かけたのは初めてかもしれない。

総括

事前にある程度計画をしていたことが功を奏したので、手ごたえのある帰省となったと思う。

目的を明確にし、事前に調べて準備をすることの大切さをこの年になって理解した気がする。

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